2012年6月29日金曜日

海外からのデータ配信サービスと消費税について調べてみた



昨夜流れたこちらのニュースについて。


財務省は海外から電子書籍や音楽、広告などを日本向けに配信するサービスに消費税を課す方針を固めた。消費増税関連法案が国会で成立すると2014年4月から消費税率が8%に上がることから、早ければ同時に実施する。ネット取引課税について国内企業と海外企業の格差が解消に向かうが、海外勢にどうやって確実に納税させるかが課題となる。

記事中にもあるように、AmazonやKoboが電子書籍を海外から配信することで、日本の消費税がかからないよう迂回することが予測されているわけですが、これに課税しようという財務省の動きのようです。

消費税法施行令第6条第1項第6号で、著作権等の譲渡又は貸付けを行う者の住所地というように定められているので、現状では海外の事業者が日本向けにデータ配信サービスを行った場合、日本の消費税はかからないことになっています。ネットの反響を見ると、わりと大騒ぎになっているようなので、現状がどうなっているか調べてみました。

2012年6月28日木曜日

クリエイターと読者をつなぐコンテンツ配信プラットフォーム「cakes」がおもしろそう



磯崎哲也さんのブログ経由で知りました。


ウェブ配信・定額課金型のコンテンツ配信プラットフォームとのことです。まだ開始していないので、詳しい内容はプレスリリースやサイトに貼ってあるCEOのインタビューからしか判らないのですが、非常におもしろそうな気配がします。


ボクの理解では、これは「有料メルマガ」へのアンチテーゼです。

Google+の新機能「イベント」は「カレンダー」との融合


画像:Google+イベント

朝、目が覚めたらGoogle+にいきなり新機能が追加されていました。


「イベント」です。簡単に使い方について説明しておきます。

2012年6月27日水曜日

Google+の新機能を一足早く体験できる「Google+ Platform Preview」に登録してみよう


画像:Google+ Developers Blog より

+1ボタンにマウスカーソルを重ねると、そのウェブサイト内でおすすめのページを表示してくれる機能が追加されます。実はこの機能、既にボクは使えるようになっています。


Googleは米国時間6月26日、この新機能は現在「Google+ Platform Preview」で確認することができるが、今後数週間で一般のウェブサイトに適用されることを明らかにした。Google+1ボタンを既に利用しているサイト管理者は何も行う必要はない。新機能は自動的にウェブサイトに適用される。
(※下線部はボクが追加しました)

つまり、これはまだ一般には適用されていない機能なのです。「Google+ Platform Preview」に登録していると、新機能が一足早く体験できるようになります。手順は下記のリンク先からGoogleアカウントのメールアドレスを登録するだけです。


誰でも登録できるのかどうかは判りません。登録できなかったような事例もあるようです。まあ、新しいモノ好きの人なら、ダメもとで申請だけして損は無いと思います。とりあえず今のところ、何かやるように要求をされたこともありませんし、特に副作用を感じたこともありません。

登録しておくと、こういった新機能がリリースされる前に「Google+ Platform Preview」からメールが届くようになります。今回の場合、昨夜こんなメールが届いていました。

Today we're rolling out a new feature of the +1 button to this preview group: when users hover over a +1 button, we'll recommend other great content from the same site. This feature is available by default, so there's nothing you need to do to enable it. Once out of preview, all of your users will be able to see recommendations whether or not they're signed into Google+.

For more information, see the announcement here:
http://googleplusplatform.blogspot.com/2012/06/launching-google-1-recommendations.html

Please take a look and tell us what you think. In particular, we're still tuning the recommendations algorithm and would like your feedback on how its working on your site. Please create a new thread on the forum with the following information:

- A link to a page with your issue
- Your web browser and operating system. Make sure to include the versions of both.
- A short description of the issue you're seeing.
- Whether you can reproduce the issue while you're logged in & out of your preview account.

https://groups.google.com/group/google-plus-developers/

+The Google+ Platform team
https://plus.google.com/110967630299632321627

まあ、「Google+ Platform Preview」に登録していても、連絡なしでいきなりでっかい新機能をリリースすることがあるというのがGoogle先生なんですけどね。

Yahoo!がリリースした「イイね!」ボタンに、Web投げ銭機能を搭載したことに「イイね!」をしたいのだけど……



結論から言うと、( ^ω^ )どうしてこうなった!?

2012年6月25日月曜日

CDが売れなくなった理由について違法ダウンロード以外の要因を考察してみる


引き続きこの話題について。CDが売れなくなった理由について考察していこうと思います。



なお、前回のエントリーでは若干言葉が足らなかったのですが、ボクは「違法ダウンロードを容認しろ」と言いたいわけではありません。


音楽業界の代弁者であるエイベックス顧問の岸博幸さんによる以下のような主張が、間違っているのではないか?というのがボクの意見です。

ネットの普及と反比例する形で1998年以降音楽の売上が継続的に減少していること、2010年時点で違法ダウンロードは正規ダウンロードの10倍もあった(レコード協会調査)などの事実を踏まえると、やはり違法ダウンロードの蔓延が大きく影響していることは明らかです。

つまり、音楽業界は「CDが売れなくなったのは、違法ダウンロードが主要因である」という認識をしているわけです。そしてボクは「CDが売れなくなったのは、違法ダウンロードが主要因ではない」という意見です。全く影響が無いとは言いません。ただ、主要因は他にあると思うのです。

2012年6月24日日曜日

【書評】石橋毅史さんの「『本屋』は死なない」を読んだ。


この本が発行されてから、ボクの近所の小さな書店では、目立つ位置にかなりの量が平積みしてありました。たぶん今でも積んであります。ボクは「街の小さな書店」に明るい未来は無いと思っているのですが、このタイトルを書店で見て、書店員や書店主がどういう思いで平積みにしているかが想像できてしまって、逆に店頭では買う気がしませんでした。なんだか生々し過ぎちゃったんですよね。

「本屋」は死なない
「本屋」は死なない
posted with amazlet at 12.06.24
石橋 毅史
新潮社
売り上げランキング: 138732

結局、購入のきっかけはTwitterのタイムラインで評判になっていたからですが、書店で見た記憶が無ければスルーしていたかもしれません。買おうと思った瞬間に何も考えずにAmazonで検索してポチってしまったのですが、どうせならその書店まで行って買うべきだったな、と今にして思います。

2012年6月23日土曜日

違法ダウンロードが原因で売上が落ちたのであれば有償で音楽を聞く人の「数」も減っているはずなので確認してみました


引き続いてこの話題を。

もし「インターネットの普及とともに違法ダウンロードが蔓延したので売上が落ちた」という主張が正しいのであれば、違法な手段で手に入れた人がお金を払わなくなったということですから、有償で音楽を聞く人の「数」も減っているはずです。そこで、売上額の推移とともに、販売枚数・回数がどうなっているか確認をしてみました。

まず、売上額の推移をチェックしましょう。


[出典] 日本レコード協会ウェブサイト(※以下のグラフも全て同じです)

なお、有料音楽配信売上実績は2005年以降のデータしか開示されていません。

CDなど物理メディアの売上ピークは1998年で、約6,075億円です。これが2011年には約2,819億円と、半分以下まで落ち込んでいます。データ配信による売上はピークの2009年でも約91億円なので、CDの減った分を全く取り戻せていないという悲惨な状況になっています。

積み上げ式のグラフも参考までに。



では、これを販売枚数・回数で見るとどうなるでしょうか?

Android版Flipboardが出た!Google+にも対応している!!




昨日、ついにAndroid版Flipboardが登場しました。なんとGoogle+にも対応しています。サードパーティー製クライアントでは初めてではないでしょうか?というわけで、さっそくレビューしてみます。

なお、画面はSO-01B+ThGo2v17bで、Android2.3.3です。最初に起動した時に、こんな警告メッセージが表示されました。



無視して進めたら、いちおう問題なく動いています。が、もっと新しい2.3.4以降や4.0以降の場合、メニューや動作など細部が異なっているかもしれませんのでご了承下さい。

2012年6月22日金曜日

なぜネットだけは“特別扱い”なのか?自分で答えを言っているよ



(※写真:写真素材 足成より)

朝から、気分の悪くなる記事を読んでしまいました。


エイベックスの元取締役で現顧問の岸博幸さんによる勝利の雄叫びです。記事の上に表示されている肩書きも、参議院文教委員会に呼ばれた際の肩書きも、慶應義塾大学教授ですが、力いっぱい音楽業界側の利害関係者です。

ダイヤモンド・オンラインではずっと「岸博幸のクリエイティブ国富論」で連載をしているのですが、実は前回この違法ダウンロード刑罰化に関する記事を書いた時には、自らの立場を冒頭できちんと表明していました。


なお、最初に情報開示しておきますと、私は音楽業界に関係しています。ただ、以下は政策に携わった経験からの個人的な見解であり、音楽業界から何の依頼も受けていないことをお断りしてきます。

これを読んだ時は「しらじらしい」と思ったのですが、批判の風当たりが強くなったからでしょうか、今回の記事ではそのしらじらしいポーズすら無くなっていますね。彼らの立場からすれば、法律改正が成った時点で「勝った!」のですから、反対派の意見に対しまともに回答してやる必要も、立場を取り繕う必要も無くなったということなのでしょう。推進派の高笑いが聞こえてきそうで、読んでいて本当に気分が悪くなりました。

しかし、ボクたち一般ユーザーは、これが音楽業界の考えていることだというのを頭に入れておく必要はあるでしょう。そして、その業界側の意見のどこがおかしいのか、声を上げ続けるしかありません。

2012年6月21日木曜日

DVDやブルーレイの中古市場ってどうなってるんだろうか?



(※写真:写真素材 足成より)

DVDリッピング規制によるレンタル業界への影響を考えている時に、映像ソフトの中古市場ってどうなっているんだろう?という疑問が頭に浮かんできました。いろいろ調べてみたんですが、最近の状況を把握できるようなテキストになかなか巡りあいません。

というわけで、これは「詳しい方、教えて下さい」というエントリーです。

違法ダウンロード刑事罰化が決定したので、自分の身を守るためにどうすればいいか把握しておこう



(※写真:写真素材 足成より)

昨日とうとう、違法ダウンロード刑事罰化の著作権法改正案が、参議院本会議を賛成多数で可決されてしまいました。


※ 毎日新聞・東京新聞の記事は見つかりませんでした。


この件に関しては、ボクは反対の立場からエントリーを書いたり、選挙区の国会議員に陳情書を送ったり、いろんなことをやってきました。が、こうなってしまったら「悪法もまた法なり」なので、従うしかありません。

[参考]

衆議院を通過して参議院の審議が始まってから修正条文が公開されるという「なんだそりゃ?」状態だったわけですが、これでようやく仮定に基づいた話ではなく、実際のところどうなのか?という話ができるようになりました。以下で検証してみます。

2012年6月20日水曜日

DVDリッピング規制によってレンタル業界はどうなる?



(※写真:写真素材 足成より)

DVDリッピング規制によって何が起こるか予想してみた」というエントリーで、ボクはこんなことを書きました。

さてここで問題になってくるのが、「レンタル」という業態です。DVDを借りてきて、リッピングしておいて、好きなときに観る、という行為が今回の法改正によって違法になります。

実は、今回の法改正によって、違法ダウンロード刑事罰化より、DVDリッピング規制に対して反発の声が多かったのが、ボクには意外でした。「だったら金輪際、DVDなんか借りねぇよ!」という何人かの声を目にしています。

要するに「レンタル」という業態がこの先やっていけなくなるだろう、という予測をしているわけです。それほど多くの人に読まれたエントリーではないので、恐らく無関係だと思いますが、ボクの予測とは反対の記事を見つけたので、もう少しこの件について掘り下げてみたいと思います。

2012年6月19日火曜日

違法ダウンロード厳罰化によって何が起こるか予想してみた



(※写真:写真素材 足成より)

先程、参議院の文教科学委員会が終わりました。国会中継を見るのはやめておこうと思ったのですが、午後から参考人質疑に岸博幸さん(エイベックス顧問)と津田大介さんが呼ばれているのを知って、午後から見ることにしました。


※プレミアム会員であればタイムシフト試聴できます。

参考人には「違法ダウンロード刑事罰化」に賛成する立場の人と、反対する立場の人、両方から2人づつ呼ばれているのが面白いなーと思いました。「見た目のバランス」というのを考えた上でのことなんでしょうね。

衆議院に比べたらかなり真っ当に議論がなされているように「見える」のですが、この質疑応答が明日以降の採決に影響を及ぼすことは殆ど無いのかな、と思うと少し虚しくなります。



「何を言ったところで覆る可能性は殆ど無い」状態でも戦わなければならないというのは辛いことだろうな、と思います。ただ、津田大介さんは「ネットランナー」という雑誌で「ぶっこ抜き!」などと違法ファイルのダウンロードを助長する記事を書いてきた過去があるので、「法案には反対でも津田大介は許さん」といった具合に不倶戴天の敵として認識している方も多いようです。いくら真っ当なことを言ったところで、聞く耳を持たない人には届きません。残念なことです。

さて、恐らくこの「違法ダウンロード刑事罰化」の法改正は、DVDリッピング規制以上に消費者・コンテンツ業界双方に大きな影響を及ぼすことでしょう。今後どういったことが起こるか、予測してみようと思います。

Google+で[同級生候補]と[同僚候補]が検索できるようになったので検証してみた


Google+の[サークル]で、[同級生候補]と[同僚候補]が検索できるようになりました。

以前から、上の検索窓から[ユーザーとページ]で検索すると、プロフィールに記載・公開されている情報から検索結果を表示するような仕組みになっていました。



しかしこの方法だと、プロフィールに記載・公開されている情報すべてが対象になってしまうので、正直言うとノイズの多い検索結果になっています。

検証してみたところ、今回追加された機能は[職歴]や[学歴]欄に記載された情報だけを用い、サークルに未追加の人だけを検索をする機能のようです。以下で簡単に、やり方について説明します。

2012年6月18日月曜日

違法ダウンロードが刑事罰化されるので、どういう行為がダメなのか、もう少し細かくチェックしておこう


警視庁
(※写真:写真素材 足成より)

違法ダウンロード刑事罰化については、自民党と公明党による修正案が衆議院の会議録にまだ載っていないので、今の段階では報道されている概要から推し量るしかありません。


  1. 私的使用の目的をもって
  2. 有償著作物等の著作権または著作隣接権を侵害する、自動公衆送信を利用して行うデジタル方式の録音または録画を
  3. 自らその事実を知りながら行って著作権または著作隣接権を侵害した者は
  4. 2年以下の懲役もしくは200万円以下の罰金に処し、またはこれを併科すること

2番目に関しては、「有償著作物『等』」とあるので、有償無償は問わないものだと解釈します。つまり、著作権法第30条(私的使用のための複製)1項3号の条文は現状のままで、罰則規定が追加されただけのはずということを前提として以下話を進めていきます。

DVDリッピング規制によって何が起こるか予想してみた



(※写真:写真素材 足成より)

さて、著作権法改正によって、DVDをリッピングする行為が私的であっても違法(ただし刑事罰は無い)になるわけですが、これによって世の中がどのように動いていくかを予想してみようとおもいます。違法ダウンロード刑事罰化は別問題なので、別エントリーにて。

著作権法改正によって何がOKで何がダメになったのかを把握しておこう



(※写真:ラブフリーフォトより)

先週末に衆議院を通過した著作権法改正について。ボクは政府案には基本的に賛成でしたが、違法ダウンロード刑事罰化については反対でした。選挙区の議員に陳情書を送ったりしましたが、残念ながら参議院を通過するのも時間の問題のようです。

この週末、どういう方向でエントリーを書こうかいろいろ思い悩みました。ボクはただ単に著作権関連に興味を持ちいろいろ勉強しているだけの人間に過ぎません。ボクが誤認識に基づく情報発信をして周囲を惑わすのは嫌だから、何が違法か何が合法なのかについてはできれば専門家から発信して欲しいと願っていました。



そうしたら、やはりちゃんと情報発信してくれる人が現れました。ありがたいことです。


リンク先を読めば詳しいことは判りますが、簡単にまとめると

  • 普通のCDからのリッピングは、今までも合法、今後も合法
  • 今は亡きCCCDからのリッピングは、今までも違法、今後も違法(ただし刑事罰は無い)
  • DVDからのリッピングは、今までは合法、今後は違法(ただし刑事罰は無い)
  • DVDリッピングツールの提供は、今までも[不正競争防止法]によって違法(昨年12月より刑事罰化)、今後は著作権法でも違法
  • 違法にアップロードされた音楽・動画を違法ファイルだと知っててダウンロードするのは、今までも違法、今後は刑事罰

ということになります。ボクの認識もズレていなかったので、ほっとしました。

[参考]

2012年6月13日水曜日

Google+ページをウェブサイトとリンクして[確認済み]マークをゲットしよう


地味ですが非常に重要なアップデートが入りました。Google+ページとウェブサイトとのリンクです。Google+ページのプロフィールに確認済みアイコンが付くようになるので、成りすましではないことを簡単に証明できるようになります。

ちなみに下記がGoogleのDennis Troper氏から配信された内容です。


https://plus.google.com/102648148748642147788/posts/UigfEEXu88G

さっそくボクのこのブログもやってみました。以下で簡単にその手順について説明します。

2012年6月11日月曜日

パロディ規定検討報道に対する脊髄反射や拒絶反応などに関する考察あれこれ


現時点では日経だけが報じた(※読売・朝日・毎日・産経・共同(47News)・時事のWebサイトで「パロディ」を検索して確認しました)下記の記事について、ボクが想像だにしていなかったような様々な反応があって、いろいろ考えさせられたのでエントリーにします。



さいきんやたらと飛ばしが多くて信頼性の低い日経ですが、文化審議会著作権分科会法制問題小委員会で検討課題の一つとして取り上げられたのは事実のようです。


ところが、この日経の記事に対する反応を見ると、「また日経かよ」「ただしソースは日経」「虚構新聞かと思った」という反応をする方も多かったです。これは自業自得でしょう。

ボクは上記のTogetterまとめを先に見ていたので、日経の報道を比較的好意的に捉えることができました。ただ、ボクとは全く異なる受け止め方をした人々も大勢いらっしゃるようです。ざっと分類すると、以下の3つに分けられると思います。

  1. タイトルだけ見て脊髄反射し「規制」だと勘違いした
  2. 「規定」が設けられることへの心配・不信・拒絶
  3. 「規定」が設けられることに好意的

以下、どうしてそういう反応になってしまうのか、順に考察していきます。ちなみにボクは悲観的ではありますが、3番目です。

2012年6月7日木曜日

これもうきっとGoogle+ガイドブック:第6章 iOSから利用しよう (15) メッセンジャーを使ってみよう


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第6章 iOSから利用しよう (14) チェックインして「ごちそうフォト」に投稿してみよう


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第6章 iOSから利用しよう (11) モバイルのストリーム


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第6章 iOSから利用しよう (10) モバイルの検索


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第6章 iOSから利用しよう (8) モバイルの写真


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第6章 iOSから利用しよう (7) モバイルのプロフィール情報


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第6章 iOSから利用しよう (3) インスタントアップロードと位置情報について


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2012年6月5日火曜日

これもうきっとGoogle+ガイドブック:第7章 Androidから利用しよう (17) モバイルのハングアウト


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第7章 Androidから利用しよう (16) メッセンジャーからのハングアウト


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第7章 Androidから利用しよう (15) メッセンジャーを使ってみよう


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第7章 Androidから利用しよう (13) チェックインして「ローカル」にクチコミを投稿してみよう


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第7章 Androidから利用しよう (3) インスタントアップロードについて


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第7章 Androidから利用しよう (2) ログインしよう


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第7章 Androidから利用しよう (1) ダウンロードしよう


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これもうきっとGoogle+ガイドブック:第7章 Androidから利用しよう ※Androidのバージョンによる違いについて


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